江東区の注文住宅・リフォーム・不動産のご提案:ウスクラ建設

お役立ちコラム

江東区で中古住宅をお考えの方へ!リフォームの失敗について解説! (2020年01月29日)

「せっかくリフォームするのだから、失敗したくない。」
「どういう対策を練ればいいのか、知りたい。」

このようにお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
リフォームの失敗例について、詳しくない方も多いかもしれません。
そこで今回は、江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、リフォームの失敗例について解説します。

 

□リフォームの失敗例について

*思い通りの間取りにできない

間取りのリフォームを考えた際、壁を取り壊して、部屋を広くするリフォームをおこなうケースがあります。
その際、どうしても部屋の構造として、理想の間取りにリフォームできない場合があります。
ラーメン構造や、壁式構造、壁の耐久力によってもrリフォームできない場合もあるので、予め知っておくといいかもしれません。

*費用が予想よりもかかってしまう

解体工事をしている際でも、気付いていなかった劣化を発見してしまう場合があります。
もちろん、早期発見はいいことですが、その工事費用も新たにかかってしまいます。
また、工事期間も長引いてしまうので、予定が狂ってしまうでしょう。
自分で住宅診断をするのは難しいので、ホームインスペクションを利用してみるといいかもしれません。
専門家が、必要なメンテナンス工事などを、客観的に分析してくれるので、安心したサービスとなっています。

 

□リフォームで失敗しないためには

中古住宅となると、新築住宅と違い、チェックする項目が増えてきます。
自分だけでは、見落としがちな点や、そもそも知らないポイントも複数出てくることでしょう。
少しでも満足のいくリフォームにするために、実績のあるリフォーム会社に依頼をしてみましょう。
経験が豊富であれば、過去の実績からのアドバイスも貰えるはずです。
提携会社にも幅が利く可能性も高いので、メリットは多いはずです。
自分にあったリフォーム会社探し、住宅探しができるといいですね。

 

□まとめ

今回は、江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、リフォームの失敗例について解説しました。
中古住宅のリフォームについてご理解いただけたでしょうか。
この記事を参考に、ぜひ中古住宅のリフォームを検討してみてはいかがですか。
当社は、江東区を中心に歴史深い工務店業をおこなっております。
家作りの知識が豊富なスタッフが、あなたのお悩みの解決をお手伝いします。
家のリフォームをご検討の方、建築についてより詳しく知りたい方は、当社までお気軽にお問い合わせください。

江東区で中古住宅をお考えの方へ!レトロにリフォームする方法を紹介! (2020年01月25日)

「せっかくリフォームするのだから、自分なりのリフォームがしたい。」
「レトロな雰囲気にリフォームもできるのかな。」
このようなお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
中古住宅のリフォームについて、詳しくない方も多いかもしれません。
そこで今回は、江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、レトロにリフォームする方法についてご紹介します。

 

□中古住宅をレトロな空間へ

中古住宅をリフォームする際、レトロ感を残しておきたいのであれば、中古住宅を購入することは強みだといえます。
昔のものには、新築のものにはない味わいや暖かみがあります。
それを活かしたまま中古住宅のリフォームに取り組んでみましょう。

*内装の素材

内装の素材にレトロ感を持たせたいのであれば、木目の素材を使ってみることが一つの方法となります。
また、元々中古住宅で柱などが木目のものの場合、その素材に似た内装の素材を用いてみてもいいかもしれません。
そうすることで世界観も統一され、部屋に落ち着いた雰囲気が出るでしょう。

*清潔感を意識する

レトロとは言え、何事でも行き過ぎてしまうとただの古い家になってしまいます。
レトロを意識する上で気をつけた方がいいことは、清潔感です。
埃っぽいというイメージを持たれてしまっては、世界観も崩れてしまいますよね。
特に水回りなど、昔のトイレであってもレトロとはあまり感じません。
そのため、洗面所やトイレは主流のものにしておくといいでしょう。

*部屋の雰囲気を変えるために

部屋の雰囲気を変えるためには照明などが便利です。
色も暖かいものにすると、その分部屋にも暖かみが出るでしょう。
また、細かな置物や家具も意識するといいかもしれません。
自然にありそうな色合いや、質感を意識して統一してみることも一つのコツです。
最近のホームセンターには、様々な種類の商品が置かれていますので、一度足を運んでみて検討してみてはいかがですか。

 

□まとめ

今回は、江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、レトロにリフォームする方法についてご紹介しました。
中古住宅のリフォームについてご理解いただけたでしょうか。
この記事を参考に、ぜひ中古住宅のリフォームを検討してみてはいかがですか。
当社は、江東区を中心に歴史深い工務店業をおこなっております。
家作りの知識が豊富なスタッフが、お悩みの解決をお手伝いします。
家のリフォームをご検討の方、建築についてより詳しく知りたい方は、当社までお気軽にお問い合わせください。

江東区で中古住宅をお考えの方へ!リフォームでお得に暮らそう! (2020年01月21日)

「中古住宅より、新築住宅の方がいいのかな。」
「中古住宅をリフォームしてみるのはどうだろう。」
このようなお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
中古住宅のリフォームについて、詳しくない方も多いかもしれません。
そこで今回は、江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、リフォームでお得に暮らす方法についてご紹介します。

 

□中古住宅をリフォームして暮らすメリット

*物件価格が安い

中古住宅であれば、物件価格が新築住宅に比べて安くなります。
同じ立地であっても、かかるコストは圧倒的に異なります。
リフォームをしても、新築住宅よりもかかるコストが少ないことがほとんどなので、金額面ではメリットであると言えるでしょう。

*自由に条件を選べる

新築となると、空いている土地から探すということが条件となります。
しかし、中古住宅であると、空いている物件は多数あるので、通勤に便利であったり、閑静な場所であったりと、自分の都合にあった物件を選べます。
そのため、条件を妥協せず、その後物件をリフォームすれば、満足する物件探しになるでしょう。

*下見ができる

中古住宅のメリットとして、下見ができることが挙げられます。
新築住宅であると、どうしても完成した後でしか確認ができないため、予定とのギャップを感じてしまう可能性を否めません。
また、自分がリフォームしたい点が少なければ少ないほど、リフォーム費用は減るので、下見をできるのは予算を考慮する上で大きな強みだと言えるでしょう。

 

□中古住宅をリフォームして暮らすデメリット

*リフォームができない可能性がある

マンションなどの中古住宅を購入される場合、共用部分やフロントなど、リフォームが不可能な場合があります。
事前の確認では、物件しか確認しておらず、いざ購入してから後悔してしまうケースがあります。
目先の物件だけに捉われず、配管など、そもそも何がリフォーム可能なのか把握しておくといいでしょう。

 

□まとめ

今回は、江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、リフォームでお得に暮らす方法についてご紹介しました。
中古住宅のリフォームについてご理解いただけたでしょうか。
この記事を参考に、ぜひ中古住宅のリフォームを検討してみてはいかがですか。
当社は、江東区を中心に歴史深い工務店業をおこなっております。
家作りの知識が豊富なスタッフが、お悩みの解決をお手伝いします。
家のリフォームをご検討の方、建築についてより詳しく知りたい方は、当社までお気軽にお問い合わせください。

江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、間取り変更リフォームについて紹介! (2020年01月17日)

「中古住宅でも、自分の部屋らしくしたい。」
「中古住宅の間取りリフォームって出来るのかな。」
このようにお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
中古住宅の間取りリフォームについて詳しくない方も多いかもしれません。
そこで今回は、江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、間取り変更リフォームについてご紹介します。

 

□間取りリフォームの例

間取りの利用の仕方は、人それぞれです。
採光をより取り入れたい、結婚や出産人数が増えて、もっと広々としたリビングが欲しいなど、様々なニーズがあるでしょう。
そのような方のために、間取りリフォームの例をご紹介します。

*部屋をまとめる

いくつかの部屋をまとめると、一つの大きな部屋が生まれます。
使っていない部屋を合体させて、開放的な部屋を作ることで、家族の集い場にしてみることも可能です。
また、家族だけでなく、お客様を出迎えるときも、大きい部屋が一つあると、招待しても困りませんよね。
広々とした空間は、リラックス効果もあり、使い勝手もいいでしょう。

*部屋を分ける

子供も大きくなってきたので、また仕事場を新たに設けたいので、という方には、元々あった部屋を二つに区切ってみましょう。
パーソナルスペースは、区切って初めて生まれるものです。
何かの物置小屋としても使えるので、あって困ることはありません。
引き戸タイプにしてみると、元の一部屋としても使えるので、自分に合った間取り作りを考えて創作してみましょう。

 

□間取りリフォームの価格について

一軒家の場合は、200~300万円程度が一般的な価格になります。
リフォーム会社や、家の状況にも多少左右はされるので、一度相談をしてみた上で、検討するといいかもしれません。
また、マンションなどで、スケルトンリフォームをする際は、300~400万円ほどかかります。
具体的なリフォーム内容にもよるので、以上はおおよその価格となります。

 

□まとめ

今回は、江東区で中古住宅をお考えの方に向けて、間取り変更リフォームについてご紹介しました。
中古住宅のリフォームについてご理解いただけたでしょうか。
この記事を参考に、ぜひ間取りのリフォームを検討してみてはいかがですか。
当社は、江東区を中心に歴史深い工務店業をおこなっております。
家作りの知識が豊富なスタッフが、あなたのお悩みの解決をお手伝いします。
家のリフォームをご検討の方、建築についてより詳しく知りたい方は、当社までお気軽にお問い合わせください。

江東区の方へ!中古住宅のリノベーションはdiyでできるの? (2020年01月14日)

「リノベーションはdiyでできるの?」
「diyでできることを教えてほしい!」
このように、お考えの方はいらっしゃいませんか。
リノベーションは内容によっては、費用がかなりかかる場合があります。
そのため、diyでできることはdiyでやりたいという方は多いと思います。
しかし、リノベーションをdiyですることはおすすめしません。
そこで今回は、中古住宅のリノベーションはdiyでできるのか解説します。

□中古住宅のリノベーションはdiyでできるの?

結論から言うと、リノベーションはdiyでできます。
そこで以下では、diyでできることを紹介します。

*壁を壊す

バールやカナヅチなどを使い、住宅の壁を壊します。
「壁を壊すだけなら簡単!」と考える方はいらっしゃいませんか。
しかし、壁を壊した後に柱が出てきます。
その柱の中には、取り除いてはいけない柱があり、間違って取り除くと耐震性に影響します。
そのため、取り除いていいかわからない場合は、業者に依頼しましょう。

*塗装する

塗料や道具を購入して、壁や天井を自分で塗装できます。
しかし、自分で塗装することは想像よりも大変です。
例えば、下地処理が必要になったり、塗料を塗るといけない場所があったりします。
それらがわからない場合は、失敗する可能性が高いです。
そのため、失敗したくない方やきれいに仕上げたい方は業者に依頼しましょう。

*フロアタイルを貼る

中古住宅の場合は、床に穴が空いていたり、凹んでいたりする場合があります。
しかし、床を剥がして貼り直すと、かなり費用がかかります。
そのため、フロアタイルを上から貼ることで、穴や凹みを見えないようにできます。
貼る作業で難しいことは、部屋が真四角ではないため、微調節が必要なことです。
もし微調節が難しいと思う場合は、業者に依頼しましょう。

□江東区でリノベーションするなら当社にお任せ!

当社は江東区で中古住宅のリノベーションを提供しています。
リノベーションだけではなく、物件探しからメンテナンスまでしっかりサポートします。
また、街の不動産屋さんのきめ細やかさと、建築会社ならではの目線でお客様をサポートできます。
そして、不動産と建築に精通したスタッフが最後まで責任をもって対応することが少数精鋭の当社ならではの強みです。

□まとめ

今回は、中古住宅のリノベーションはdiyでできるのか解説しました。
上記の通り、中古住宅のリノベーションはdiyですることはおすすめしません。
もし、リノベーションしたい場合は業者に依頼してみてはいかがでしょうか。
「物件探しからサポートしてほしい!」という方や「リノベーションのプランを相談したい!」という方は当社にお問い合わせください。

江東区の方必見!中古住宅のリノベーションにはいくらぐらいの費用がかかるの? (2020年01月10日)

「リノベーションっていくらぐらい費用がかかるの?」
「費用によってできるリノベーションの例を知りたい!」
このように、お考えの方はいらっしゃいませんか。
リノベーションすることは、人生で何度も経験することではありません。
そのため、リノベーションにかかる費用がいくらぐらいかわからない方が多いと思います。
しかし、かかる費用がわからないと不安ですよね。
そこで今回は、中古住宅のリノベーションにいくらぐらいの費用がかかるのか解説します。

□リノベーションにかかる費用

中古住宅のリノベーションにかかる費用は、内容によって異なります。
今回は、3つのリノベーションにかかる費用について解説します。

*間取りの変更

間取りの変更は、生活動線で不便に感じている場合に行うことが多いです。
例えば、壁を取り除き、キッチン、ダイニング、リビングをLDKとして1つにするなどです。
また、新しく壁を作る場合も間取りの変更に当てはまります。
例えば、1つの部屋を2つの部屋に分けたり、ロールカーテンを設置したりするなどです。
壁を取り除く費用は10~70万円で、クロスの張り替えなどを行う場合は高くなる場合もあります。
一方で、壁を作る費用は5~35万円で、どんな壁にするかによって費用は異なります。

*外装

見た目の変化だけではなく、防音性や断熱性を高めるために、外装のリノベーションを行うことが多いです。
費用は20~300万円とかなり幅があり、その理由は塗装するかしないかで大きく異なるからです。
費用は塗装する場合は80万円以上すると考えておきましょう。

*耐震性

耐震性は、中古住宅を購入した場合に気になることの1つだと思います。
耐震性を高めるリノベーションにかかる費用は、140~160万円です。
また、ポイントを絞って補強することで、費用を少し安く抑えられます。

□江東区でリノベーションするなら当社にお任せ!

当社は江東区で中古住宅のリノベーションを提供しています。
物件探しからメンテナンスまでしっかりサポートします。
また、街の不動産屋さんのきめ細やかさと、建築会社ならではの目線でお客様をサポートできます。
そして、不動産と建築に精通したスタッフが最後まで責任をもって対応することが少数精鋭の当社ならではの強みです。

□まとめ

今回は、中古住宅のリノベーションにいくらぐらいの費用がかかるのかについて解説しました。
この記事を参考に、中古住宅をリノベーションしてみてはいかがでしょうか。
上記の通り、当社は中古住宅のリノベーションを提供しています。
「リノベーションの費用について相談したい!」という方や「物件探しからサポートしてほしい!」という方は、当社にお問い合わせください。

江東区の方へ!中古住宅をリノベーションするメリットとは!? (2020年01月06日)

「中古住宅をリノベーションするメリットを教えてほしい!」
「新築を購入することとどっちがいいのかな。」
このように、お考えの方はいらっしゃいませんか。
最近、中古住宅を工事して、性能の向上や価値を高めるリノベーションが注目されています。
そのため、リノベーションするか新築を購入するか迷っている方が多いと思います。
そこで今回は、中古住宅をリノベーションするメリットについて解説します。

□中古住宅をリノベーションするメリット

*人気のエリアで土地を確保できる

現在都心部では、すでにマンションや住宅が建てられており、新築を建てる土地を確保できないことが多いです。
そのため、新築を建てる土地を探す場合は、妥協する必要があるかもしれません。
しかし、中古住宅を購入して、リノベーションする場合は、良い物件を見つけられることが多いです。

*土地付きでも安く手に入る

人気のエリアで土地と新築を購入しようとすると、予算が足りない方がいらっしゃると思います。
しかし、中古住宅を購入する場合は、住宅の資産価値が20年を過ぎるとゼロになると言われているため、土地代のみで手に入れられる可能性があります。
そのため、中古住宅を購入してリノベーションすると、人気のエリアでも手が届くことが多いです。

*住宅に必要なコストを安く抑えられる

新築を建てる場合と中古住宅をリノベーションする場合で比較すると、リノベーションする方が2~3割ほど安く仕上げられることもあります。
そのため、住宅はしっかりしていても、家族にとって使い勝手が悪い場合は、積極的にリノベーションすることをおすすめします。

□江東区でリノベーションするなら当社にお任せ!

当社は江東区で中古住宅のリノベーションを提供しています。
リノベーションだけではなく、物件探しからメンテナンスまでしっかりサポートします。
また、街の不動産屋さんのきめ細やかさと、建築会社ならではの目線でお客様をサポートできます。
そして、不動産と建築に精通したスタッフが最後まで責任をもって対応することが少数精鋭の当社ならではの強みです。

□まとめ

今回は、中古住宅をリノベーションするメリットについて解説しました。
この記事を参考に、中古住宅をリノベーションしてみてはいかがでしょうか。
上記の通り、当社は中古住宅のリノベーションを提供しています。
「リノベーションについて相談したい!」という方や「物件探しからサポートしてほしい!」という方は、当社にお問い合わせください。

江東区の方必見!中古住宅のリノベーションで利用できる補助金とは!? (2020年01月02日)

「中古住宅をリノベーションする際に利用できる補助金を知りたい!」
「リノベーションする際に、少しでも負担を減らしたい!」
このように、お考えの方はいらっしゃいませんか。
中古住宅をリノベーションすることは、人生で何度も経験することではありません。
そのため、リノベーションする際に利用できる補助金を知らない方が多いと思います。
しかし、補助金を利用すると負担を減らせるため、知っていて損はしません。
そこで今回は、中古住宅をリノベーションする際に利用できる補助金について解説します。

□リノベーションする際に利用できる補助金

リノベーションする際に利用できる補助金を3つ紹介します。
しかし、補助金は申請期限が決められており、申請期限が過ぎている場合もあります。

*住宅の断熱リフォーム支援事業(断熱リノベ)

これは環境省が、断熱改修を対象にしている補助金です。
断熱材やペアガラスなどを使い、一定以上の断熱性向上が見込める場合、対象になります。
また、環境共創イニシアチブ(Sii)に登録されている建材を使い、かつ決められた割合以上の部分を工事しなければいけません。
そして、最大120万円支給され、補助金の額は条件によって異なります。

*次世代省エネ建材支援事業(次世代建材)

これは経済産業省が、断熱改修を対象にしている補助金です。
断熱リノベとの違いは、断熱パネルや潜熱蓄熱建材を対象にしていることです。
こちらの補助金を受け取るためにも、Siiに登録された建材を使う必要があります。
また、最大200万円支給され、補助金の額は条件によって異なります。

*長期優良住宅化リフォーム推進事業

これは国土交通省が、支給している補助金です。
耐震性や省エネ性を一定の基準まで向上させることで、補助金の対象になります。
また、最大300万円支給され、性能を高めるほど補助金の額も大きくなるため、できるだけ性能を高めてみてはいかがでしょうか。

□江東区でリノベーションするなら当社にお任せ!

当社は江東区で中古住宅のリノベーションを提供しています。
リノベーションだけではなく、物件探しからメンテナンスまでしっかりサポートします。
また、街の不動産屋さんのきめ細やかさと、建築会社ならではの目線でお客様をサポートできます。
そして、不動産と建築に精通したスタッフが最後まで責任をもって対応することが少数精鋭の当社ならではの強みです。

□まとめ

今回は、中古住宅をリノベーションする際に利用できる補助金について解説しました。
この記事を参考に、中古住宅をリノベーションしてみてはいかがでしょうか。
上記の通り、当社は中古住宅のリノベーションを提供しています。
「リノベーションについて相談したい!」という方や「物件探しからサポートしてほしい!」という方は、当社にお問い合わせください。

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