新築注文住宅 ウスクラ建設の家づくり

床暖房・全館空調よりも快適
「涼しさ・爽やかさ・暖かさ」が違う!

 


全館空調を嫌う人が多い。

「冷暖房」が肌に合わないからだ。
つまり、換気とエアコンの組み合わせ方が良くないのだ。
新換気=センターダクト方式(特許)を用いて、

換気の給排気経路を逆転させ、
換気を主にし、エアコンを従にすると
「全館涼温房」が実現する。

 

空気の質感・気持良さが画期的に向上、
冬の暖かさ・夏の涼しさは言うまでもなく、
梅雨・秋の長雨時のさわやかさは感動的だ。


 

 

ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)にも対応可

 

換気の快適・健康革命!

 

  新換気(センターダクト方式)
    3つのメリット

 

給排気の経路が一新。
臭いや微小浮遊粉塵の拡散を防ぎ、
呼吸器系の健康被害を軽減するのに役立つ。
在宅介護での臭い、生活臭の悩みも激減する。

給気用のダクトの施工が簡単。
点検と掃除が楽にできるので、
ダクト汚染に対する不安が解消。

ダクト内の空気抵抗が小さく、その分、

高性能フィルターを用いることができ、
空気質が格段に向上する。
換気装置本体のフィルターの維持管理の負担が激減する。
風切り音、騒音、気流も気にならないので熟睡でき、
健康・維持増進に役立つ。

 

 

住み心地体験ハウス

住み心地体感ハウスへは、梅雨のジメジメしている日、真夏の猛暑日、真冬の厳寒日に是非おこしください!
実際の住み心地の良さをご体感いただけます!

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耐火木造・鉄骨造について

都市計画法では防火・防災のために、商業地域や幹線道路沿いなどを中心に、工業地域だけでなく住宅地域も含めて広範囲に「防火地域」が定められています。

建築基準法には、この防火地域では火災が発生した場合に備えて、被害を最小限に食い止められるよう、3階以上または延べ床面積100平方メートル超の建物は耐火建築物にすることが義務付けられています。

以前は木造では準耐火構造は可能でも、耐火構造とすることはできませんでしたが、国土交通大臣の認定を受けたことで木造での耐火建築物の建築が可能となり、防火地域での100㎡以上や3階建ての住宅建築も可能となりました。
もちろん、鉄骨造で耐火建築物を建てることも可能ですが、人が暮らす家は木造住宅が一番だと考えています。

鉄骨造について

鉄骨造には【重量鉄骨造】と【軽量鉄骨造】がありますが、ウスクラで建てるのは重量鉄骨造。
重量鉄骨造には以下のようなメリット・デメリットがあります。

メリット
・多層高層階の建物を計画出来る。
・間取りプランの自由度が高くなる。
・大空間が確保しやすい。
・鉄筋コンクリート造と比べて工期が短く、工事金額も安くなる。

デメリット
・木造に比べて地中コンクリート基礎が大きくなる。
・木造に比べて工事金額が高くなる。
・木造よりも熱伝導率が高いため、適切な断熱対策を行わないとヒートブリッジ(*)が起こる危険性がある。
 *ヒートブリッジ…局所的に熱が逃げてしまうことで、熱橋とも呼ばれます。

 

お気軽にどうぞご相談ください

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